弁慶岬の青い空

528寿都町の弁慶岬へ。源頼朝の手から逃れて北へ渡った源義経の一行が、この岬に滞在していたという伝説です。弁慶は、別れてまだ到着していない味方の船が来ないかと、毎日この岬の先端に立って熱心に海を眺め、仲間を待ち続けたことから「弁慶岬」と呼ばれるようになったと言われています。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2026/07/14(Tue) 10:01 No.528
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