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北海道の道

こちらは知床のウトロから五湖に行く道で、開放感のある道が続きます。この先に右への分かれ道が在りまして、岩尾別温泉 地の涯と言うホテルがあります。熊に出会うリスクもありますから、出来れば車が良いのですが、バイクが多い場所でもあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/17(Tue) 09:52 No.151
北海道の道

此処は日本(北海道)の最東端にある、日本の灯台発祥の納沙布岬灯台であります。老夫婦シリーズで何度か登場していますが、こちらにも老夫婦が訪れていました。人生で独身が長かった私には、羨ましい光景であります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/16(Mon) 09:58 No.150
北海道の道

こちらは知床峠の羅臼町から宇登呂迄を結ぶ山道であります。この道路は雪の季節が長く、凍結するので危険です。少しでも危険を減らすべく、道路に細い溝が刻まれています。安全対策は解るのですが、車の騒音と振動がバイブレーションして血行がよくなります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/15(Sun) 12:58 No.149
北海道の道

こちらは何処かと言いますと、ドラマ“北の国から”の舞台となった富良野の麓郷であります。劇中で正吉が傷心の蛍に、毎日送り続けた黄色いオオハンゴンソウが咲いています。オオハンゴンソウは、「特定外来生物」です!。外来の繁殖力の強い植物です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/14(Sat) 06:44 No.148
北海道の道

こちらは函館の人気スポットの八幡坂ですが、夜景見物の帰りに寄ってみました。こんな夜の景色を見る事は無いので、感激と静寂を郷愁を同時に味わう事が出来ました。昼間には大勢の人が居る場所で、一人ぼっちの侘しさを感じました。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/13(Fri) 09:59 No.147
北海道の道

これは一目で解る羊蹄山で正式名は後方羊蹄(しりべし)山であります。この山は方位を知るのに役立ち、向かって左がなだらかなのが真狩村です。この逆に見えると倶知安で、左右対称でなだらかなのがニセコになります。当然に谷筋の多いほうは京極になります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/12(Thu) 10:14 No.144
Re: 北海道の道
羊蹄山を正面に見てのこの道路。
たぶん車で走った事があるような...。
user_com.png 憂想堂 time.png 2025/06/13(Fri) 08:39 No.145
Re: 北海道の道
そうですか。この様な道は4カ所くらいあると思いますが、その時の山の形で分るのですね。
user_com.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/13(Fri) 09:57 No.146
北海道の道

こちらの町は美瑛町の中心部で、道路標識には聞き覚えのある名前が並んでいます。穏やかな初夏の美瑛町は住んでみたい町ではありますが、冬の寒さを考えるとゾッとします。季節的には春から秋にかけての暮らしは素敵だと思います。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/11(Wed) 10:20 No.143
北海道の道

この風景の何が良くてシャッター要求になったのかと言いますと、森に続く道と言う事で好奇心もありました。美瑛の広い畑の中で、なぜ此処に森があるのか不思議でした。理由は良く分かりませんですが、この森の中には小川が流れていました。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/10(Tue) 10:14 No.142
北海道の道

札幌は大都会で縦横の道路が交差しています。ここは札幌テレビ塔の展望台ですが、下を観ると大通り公園の緑が伸びています。この6車線もある道路が、一方通行である事に驚きです。札幌は慣れないと運転が難しいです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/09(Mon) 09:16 No.141
北海道の道

室蘭から函館に向かう道で、噴火湾の向こうに駒ケ岳が見えます。函館大沼公園で見る駒ケ岳とは印象の違う、別の山のように見えるのです。これは運転席から写したものですが、二十年前の写真なので時効と言う事であしからず。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/08(Sun) 09:54 No.140
北海道の道

この景色は今は消えてしまった風景です。美瑛のセブンスターの木の近くにあった白樺並木と農機小屋が現在はありません。絵になる風景でしたが観光客のマナー違反に、地元や地主がブチギレ伐採してしまいました。迷惑をかけずに観光したいものですね。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/07(Sat) 09:39 No.139
北海道の道

ここは何処の道かと言いますと、知る人ぞ知るケンとメリーの道であります。このケンメリの樹と言われるポプラの樹は、一本ではなく二本が寄り添っています。建物はケンメリのペンションで、私も宿泊した事があります。ここのオーナーがスカジーにのっています。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/06(Fri) 09:57 No.138
北海道の道

昔から札幌と言えば時計台にポプラ並木と言うイメージでしたが、時代が変わり時計台は大きなビルに囲まれポプラ並木は倒木が増えました。北海道大学の裏門付近に、新たなポプラ並木が出来、新たな名所となりつつあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/05(Thu) 10:10 No.137
北海道の道

こちらは利尻島にある姫沼と言う湖の回廊木道であります。利尻島ツアーに参加して木道を行く老夫婦が、良い雰囲気なのでパチリ。女性が前を行き男性が後を行く、夫婦円満を絵に描いたような姿です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/04(Wed) 10:18 No.136
北海道の道

どこにでも在りそうな街並みの信号ですが、ここは奥尻島の港町です。島内を一周しても珍しい信号機のある場所で。北海道の孤島である奥尻島の町であると思うと、人生で一度来れるかと考えると、特別な街の風景に思えます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/03(Tue) 09:54 No.135
北海道の道

襟裳岬から釧路に向かう海沿いの道で、太平洋の荒波を被る難工事の末、黄金を引き詰めたほどの費用が掛かったので黄金道路と命名した。現在はトンネルが多くなりましたが、昔は走っていると波を被った事もあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/02(Mon) 09:50 No.134
北海道の道

ここは知床半島の羅臼の町から、先端まで行けるところの限界です。もちろん車での話ですが、人が歩いて向かう所でも、この相泊と言う場所が限界です。この先に登山道は無く、ヒグマに遭遇しても自己責任であります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/06/01(Sun) 06:36 No.133
北海道の道

ニセコの神仙沼湿原から戻って来る道で、往路では気が付かなかった所です。帰路では木道が残雪で埋まっていて、こんな所で冬眠から覚めた熊に遭遇が心配です。笹藪でガサガサと音がして身構えたのですが、出て来たのはキタキツネでした。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/31(Sat) 09:32 No.132
北海道の道

北海道には湿原が多くて、本土の尾瀬ケ原のような所もあります。ここはニセコにある神仙沼の周辺を巡る木道で、湿原には野生の動物が暮らしています。もちろん熊も居るし狐もいますが、北海道の山々では普通の事です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/30(Fri) 10:28 No.131
北海道の道

知床半島にある五つの湖の、最初の一湖に続く木道です。これは自然の中から隔離された空中回廊であるため、ヒグマに出会うリスクがありません。さらに木道脇には電気柵が設けられ、ここを歩けるのは人間と鳥だけであります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/29(Thu) 10:18 No.130
北海道の道※閲覧注意

早朝に釧路から知床に向かう道で、大きなエゾシカの事故現場に遭遇。やさしい気持ちで見るとキタキツネが鹿を道路脇に引いているように見えます。現実は肉を食べていました。鹿や馬の様にヒズメの動物はアスファルトで滑り逃げ遅れるのです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/28(Wed) 09:56 No.129
北海道の道

ここは美瑛にある知らない場所なのですが、低い場所で十字路になり真っすぐ行くと丘の上。さて、どちらに行きましょうか。国木田独歩は道に迷う事を楽しみたい、と著作に書いていました、どちらに行っても知らない場所でワクワクします。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/27(Tue) 09:53 No.128
北海道の道

ここは旭山動物園に近いキトウシ森林公園の脇です。この道が平らに見えて向こうが登って見えますが、実際は逆でこちらが急な下り坂です。この様に錯覚するような道が多いです。ちなみにセンターラインを越えていますが、車を降りての撮影です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/26(Mon) 10:00 No.127
北海道の道

道と言うのは時折、縁日の道になる事があります。ここは余市の駅に続く道ですが、この日は行き交う車を止めて、屋台の列が並びます。余市神社の例大祭で、短い初夏を謳歌しています。左奥に見えるのが余市駅で、駅の駐車場は出店の車でいっぱいです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/25(Sun) 09:31 No.126
北海道の道

函館の基坂の最上部で、ともに身を任せ、ゆっくり登って行く老夫婦を見ました。坂の多い函館山麓に暮らしているのでしょうか、それとも誰かを訪ねて来たのでしょうか。ある意味この坂が健康長寿の源かも知れませんね。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/24(Sat) 09:02 No.125
北海道の道

永い道のりを共に歩んで来た老夫婦が、この神威岬の歩道を先端に向かいます。実に感動的に捉えた一瞬ですが、険しい道ですので心配になります。自分には無かった伴侶への気使いが、羨ましくもあり美しくもあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/23(Fri) 10:24 No.124
北海道の道

大雪山系旭岳の噴気孔に向かう道で、ロープの内側が道であります。好き勝手に歩き回る事は出来ませんで、事故のあった場合は自己責任であります。旭岳に向かって歩いて行くと、噴気孔の爆音がジェット噴射の如く響きます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/22(Thu) 10:01 No.123
北海道の道

道と言えば鉄道も道でありまして、直線の鉄の道の先には高い山々があります。富良野と言う立地は火山の土石流で出来た土地で、平らな地面が続くので見晴らしが良いです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/21(Wed) 09:43 No.122
北海道の道

知床のウトロ方面から右折したところから、長い直線道路に遭遇します。走っていると感じないのですが、そこを見る高い場所があり、“天に続く道”と呼ばれています。遠くまで見えるようにピントを上げたら、少しザラついた画像になりました。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/20(Tue) 10:25 No.121
北海道の道

稚内から宗谷岬に向かう途中に、最近出来た名所があります。カーナビに誘われ着いた所は“白い道”のゴール地点でした。一方通行でも無いので、軽やオートバイならすれ違いは余裕です。中間地点には退避場所もあり、こちらから行くと海も見えます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/19(Mon) 10:17 No.120
北海道の道

この道は両側が海でありまして、結局とどのつまりは行き止まりなのであります。波が両側から砂を運び、細長い砂州を形成したのです。こんな場所にも人が居まして、その為に道路が出来たと言う訳です。この道は野付半島といいます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/18(Sun) 06:30 No.119
北海道の道

北海道を走ると山あり谷ありで変化に富んでいて楽しいのですが、この大雪山系の樹海の道路は平らです。どこまでも見渡せる白樺の森を切り開いた、真っすぐな直線道路が魅力です。脇から動物が横断するのでスピードには注意します。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/17(Sat) 09:33 No.118
北海道の道

いわゆるジェットコースターの道と言われる、上富良野に有る名所であります。鉄道の駅の美馬牛(びばうし)と言う場所付近から見ると、この坂道の高低差が見えます。しかも最下部の場所がT字路で、一時停止になっています。訪れる人が後を絶ちません。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/16(Fri) 09:52 No.117
北海道の道

北海道を走っているとこんな道に出くわします。初めのうちは珍しくて、路肩に停めて撮影をしていましたが、こんな道が多いので慣れてしまいました。とくに美瑛には多くて、ジェットコースターみたいな場所もあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/15(Thu) 10:16 No.116
北海道の道

本州などの道はトンネルや切通で、走りやすい平坦な道にするのが普通です。北海道の道は地形のまんま舗装して費用を抑えるので、走り心地の良く無い道路になります。観光客にとってはそこが魅力で、遊園地感覚で走ります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/14(Wed) 10:18 No.115
サロマ湖の夕景

夕焼けの写真は得意では無いのですが、余りにも綺麗で思わず写しました。サロマ湖畔でオホーツクに繋がる湖面を見て、昔流行った曲でNSPの“夕暮れ時は寂しそう”と言う歌を思い出しました。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/13(Tue) 12:17 No.114
裏摩周湖

何故こちらからの風景が裏なのかと言うのは疑問ですが、馴染みのある表摩周湖と言われる景色が有名だからでしょう。良くある裏磐梯や裏日本のように、表と裏が表裏一体でそのものです。裏が良い所も結構あるものです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/12(Mon) 09:56 No.113
江差町、いにしえ街道

北海道の江差町にある「いにしえ街道」はレトロな街並みが続く落ち着いた街です。街灯がら流れるストリートミュージックも、民謡の最高峰である江差追分であります。海岸に行けば江戸の軍艦“開陽丸も”見学できる、北国チックな江差であります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/11(Sun) 09:09 No.112
山形県、丸池様

鳥海山の山形側にある遊佐町に、鳥海からの伏流水が湧き出す神秘の泉が有ります。畔には祠がありまして、丸池様と書いてあります。この泉に隣接するのが鮭の孵化場で、綺麗な清水で育つ鮭が大きくなって戻って来ます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/10(Sat) 10:25 No.111
佐世保、九十九島

フィルム写真を投稿して来ましたが、やはりデジカメの方が見栄えがします。ここは佐世保の九十九島でありますが、一番きれいに見える展海望と言う場所であります。こちらに所縁のある“美しき天然”と言う曲の元になった景色です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/09(Fri) 10:32 No.110
フィルム写真、池島の廃墟群

長崎県の外海にある廃坑の島に、車で上陸した時に撮ったフィルム写真です。繁栄当時の人口対策で8階建てのアパートが建設され、廃坑で誰も居なくなりました。誰も居ないのに誰が窓ガラスを割るのでしょうか。フィルムならでは質感があります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/08(Thu) 10:08 No.109
フィルム写真、モネの蓮池

こちらは高知県北川村のマルモッタン“モネの蓮池”であります。旅に出る時はフィルムカメラを持参する時もあり、良い場所で撮る時もあります。しかしフィルムは手間と時間と金額が大きいので、今ではほとんどデジカメであります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/07(Wed) 10:19 No.108
フィルム写真、田園風景、

何と言う事のない今時の田園風景ですが、デジタル写真ではなくフィルム写真です。久しぶりにケースから出して、36枚撮りフィルムで撮影しましたが、デジタルに変換する過程で細かい埃が付いてしまいました。良く見ると傷も分かります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/06(Tue) 09:35 No.107
埼玉、金雀枝(エニシダ)

埼玉の各所によくプチ花見に出掛けるのですが、何処だったかよく覚えていない某所です。綺麗な黄色の花が咲いていたので調べましたら、金雀枝(エニシダ)と言う花らしいのです。確信は有りませんが、間違ったらごめんなさい。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/05(Mon) 10:09 No.106
佐世保バーガーボーイ

「佐世保バーガーボーイ」は『それいけ!アンパンマン』でおなじみのやなせたかし先生が生みの親。佐世保で手作りバーガーを実際に食べた先生が、愛情のこもった美味しさをイメージして作ってくれたのだそう。ぱっちりおめめがチャームポイントの、ガールフレンド「させぼのボコちゃん」もキュート。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/04(Sun) 06:35 No.105
行田市、古代蓮の里

「行田蓮(古代蓮)」は原始的な形態を持つ1400年から3000年前の蓮であると言われています。古代蓮の里にほど近い公共施設建設の工事の際に、偶然出土した種子が自然発芽し甦り、池に開花しているのが発見されました。地中深く眠っていた多くの蓮の実が出土し、自然発芽して一斉に開花した事は極めて珍しいと言われています。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/03(Sat) 10:37 No.104
見沼、ハナカイドウ

埼玉県にある見沼田んぼは市街化調整区域の様で、おおきな建物や住宅が有りません。大崎クリーンセンター(清掃工場)の裏にある植物販売の店で、家に飾る鉢植えを、季節によって花をあがなう楽しさは格別です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/02(Fri) 10:10 No.103
日の出町、妙見祭

東京都の西のはずれ、西多摩郡日の出町で百済時代の妙見信仰が、ひっそりと息づいている。いまから約1400年前、関東地方開発の命を受けた百済の豪族が大和斑鳩の法輪寺の妙見菩薩を勧請して祀ったのがはじまりとされる。僧侶と巫女さんも居るのが珍しい。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/05/01(Thu) 10:13 No.102
旧古河邸、ローズガーデン

旧古河邸の洋館前にある薔薇の庭は、いま本格的な時期であり見物客もたくさん居ます。近くにある渋沢栄一邸と組み合わせt歩くのも良いですね。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/30(Wed) 09:32 No.101
大宮花の丘農林公苑

10.9haという広大な敷地の3.3haがお花畑。 春には、チューリップ畑一面が赤や黄やピンク色のジュータンに。夏から秋にかけてのサルビア畑は、見渡す限り真っ赤に染まる。四季折々の花々が咲き乱れます。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/29(Tue) 10:07 No.100
青梅、岩船観音

躑躅寺(ツツジ)とも言われる青梅の手前にある岩船観音ですが、すり鉢状のお堂の周りにツツジが植えられています。ツツジの見頃は4月上旬~5月上旬頃です。 見頃の時期は有料期間となり、入山料がかかります

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/28(Mon) 09:51 No.99
大宮、青葉園の藤

首都高速を降りて大宮方面に直進すると、左に青葉園の入口があります。こちらは墓地でありますが、墓参以外にもたくさんの観光客が訪れています。足利のフラワーパークほどではありませんが、天然記念物の大藤は見応えがあります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/27(Sun) 08:41 No.98
秋田、アメリカハナミズキ

北欧の杜公園は、県北の玄関口大館能代空港の近くに位置し、各種の樹木や水辺及び草地が広がる、北欧風の牧歌的な雰囲気のある公園です。大きな花を何でもアメリカと名付けますが、さすがにアメリカンは大きいです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/26(Sat) 10:35 No.97
白馬村、ポピーとヒメジョオン

白馬村を訪れた時に見かけた花畑で、派手なポピーの中に地味なヒメジョオンが混ざっています。まるで人間社会の様で、見た目の強者と弱者のようです。実際は逆で地味な方が強かったり、美人薄命などと言う言葉もありますから。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/25(Fri) 10:26 No.96
下仁田、ネギの花

冬場の鍋物に入れると鍋のランクが上がる、このうえなき風味を醸し出す下仁田ネギであります。一部は種苗を採る為に花を咲かせますが、かわいそうに花とは呼ばずネギ坊主と言われています。こちらも立派な花であります。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/24(Thu) 09:47 No.95
佐渡島、カンゾウの道

佐渡島と言うと金山とおけさを思い浮かべますが、北部に行きますとリトル北海道のようなあ所があります。北部の大野亀と言う一枚岩の岩山は、頂上に登る道沿いにカンゾウが自生しています。カンゾウとは(甘草) の事で、内臓とは関係ありません。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/23(Wed) 09:45 No.94
上富良野、キャットミント

上富良野のかんのファームでひととき。この花は紫蘇の一種でキャットミントで、爽やかなミントの香りが漂います。刺身のお造りに添えてある紫蘇の実の大き目の感じです。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/22(Tue) 09:53 No.93
安曇野、花の道祖神

陽当たりの良い安曇野の春に、花に囲まれた道祖神の存在感が素朴に美しい。花はビオラかパンジーと言う洋花ですが、田植えの済んだ水田にとてもマッチして素敵です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/21(Mon) 09:27 No.92
道南、ブタナの群生

この花は別名タンポポモドキとも言われるブタナであり、フランスでは豚のサラダとも言われます。花はタンポポにそっくりですが、茎が長く何本も生えています、道南でよく見かける花で、五稜郭の土塁は黄色に覆われています。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/20(Sun) 06:34 No.91
北海道。蒲公英の丘

「蒲公英」は中国では、開花前の蒲公英(たんぽぽ)を摘み取って乾燥させた漢方薬を指し「ホコウエイ」というような読み方をするそうです。雑草扱いされるタンポポですが、これだけ咲くと圧巻です。

user.png ※阿吽倶流 time.png 2025/04/19(Sat) 10:23 No.90

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