ここは何処の道かと言いますと、知る人ぞ知るケンとメリーの道であります。このケンメリの樹と言われるポプラの樹は、一本ではなく二本が寄り添っています。建物はケンメリのペンションで、私も宿泊した事があります。ここのオーナーがスカジーにのっています。
※阿吽倶流
2025/06/06(Fri) 09:57 No.138
昔から札幌と言えば時計台にポプラ並木と言うイメージでしたが、時代が変わり時計台は大きなビルに囲まれポプラ並木は倒木が増えました。北海道大学の裏門付近に、新たなポプラ並木が出来、新たな名所となりつつあります。
※阿吽倶流
2025/06/05(Thu) 10:10 No.137
こちらは利尻島にある姫沼と言う湖の回廊木道であります。利尻島ツアーに参加して木道を行く老夫婦が、良い雰囲気なのでパチリ。女性が前を行き男性が後を行く、夫婦円満を絵に描いたような姿です。
※阿吽倶流
2025/06/04(Wed) 10:18 No.136
どこにでも在りそうな街並みの信号ですが、ここは奥尻島の港町です。島内を一周しても珍しい信号機のある場所で。北海道の孤島である奥尻島の町であると思うと、人生で一度来れるかと考えると、特別な街の風景に思えます。
※阿吽倶流
2025/06/03(Tue) 09:54 No.135
襟裳岬から釧路に向かう海沿いの道で、太平洋の荒波を被る難工事の末、黄金を引き詰めたほどの費用が掛かったので黄金道路と命名した。現在はトンネルが多くなりましたが、昔は走っていると波を被った事もあります。
※阿吽倶流
2025/06/02(Mon) 09:50 No.134
ここは知床半島の羅臼の町から、先端まで行けるところの限界です。もちろん車での話ですが、人が歩いて向かう所でも、この相泊と言う場所が限界です。この先に登山道は無く、ヒグマに遭遇しても自己責任であります。
※阿吽倶流
2025/06/01(Sun) 06:36 No.133
ニセコの神仙沼湿原から戻って来る道で、往路では気が付かなかった所です。帰路では木道が残雪で埋まっていて、こんな所で冬眠から覚めた熊に遭遇が心配です。笹藪でガサガサと音がして身構えたのですが、出て来たのはキタキツネでした。
※阿吽倶流
2025/05/31(Sat) 09:32 No.132
北海道には湿原が多くて、本土の尾瀬ケ原のような所もあります。ここはニセコにある神仙沼の周辺を巡る木道で、湿原には野生の動物が暮らしています。もちろん熊も居るし狐もいますが、北海道の山々では普通の事です。
※阿吽倶流
2025/05/30(Fri) 10:28 No.131
知床半島にある五つの湖の、最初の一湖に続く木道です。これは自然の中から隔離された空中回廊であるため、ヒグマに出会うリスクがありません。さらに木道脇には電気柵が設けられ、ここを歩けるのは人間と鳥だけであります。
※阿吽倶流
2025/05/29(Thu) 10:18 No.130
早朝に釧路から知床に向かう道で、大きなエゾシカの事故現場に遭遇。やさしい気持ちで見るとキタキツネが鹿を道路脇に引いているように見えます。現実は肉を食べていました。鹿や馬の様にヒズメの動物はアスファルトで滑り逃げ遅れるのです。
※阿吽倶流
2025/05/28(Wed) 09:56 No.129
ここは美瑛にある知らない場所なのですが、低い場所で十字路になり真っすぐ行くと丘の上。さて、どちらに行きましょうか。国木田独歩は道に迷う事を楽しみたい、と著作に書いていました、どちらに行っても知らない場所でワクワクします。
※阿吽倶流
2025/05/27(Tue) 09:53 No.128
ここは旭山動物園に近いキトウシ森林公園の脇です。この道が平らに見えて向こうが登って見えますが、実際は逆でこちらが急な下り坂です。この様に錯覚するような道が多いです。ちなみにセンターラインを越えていますが、車を降りての撮影です。
※阿吽倶流
2025/05/26(Mon) 10:00 No.127
道と言うのは時折、縁日の道になる事があります。ここは余市の駅に続く道ですが、この日は行き交う車を止めて、屋台の列が並びます。余市神社の例大祭で、短い初夏を謳歌しています。左奥に見えるのが余市駅で、駅の駐車場は出店の車でいっぱいです。
※阿吽倶流
2025/05/25(Sun) 09:31 No.126
函館の基坂の最上部で、ともに身を任せ、ゆっくり登って行く老夫婦を見ました。坂の多い函館山麓に暮らしているのでしょうか、それとも誰かを訪ねて来たのでしょうか。ある意味この坂が健康長寿の源かも知れませんね。
※阿吽倶流
2025/05/24(Sat) 09:02 No.125
永い道のりを共に歩んで来た老夫婦が、この神威岬の歩道を先端に向かいます。実に感動的に捉えた一瞬ですが、険しい道ですので心配になります。自分には無かった伴侶への気使いが、羨ましくもあり美しくもあります。
※阿吽倶流
2025/05/23(Fri) 10:24 No.124
大雪山系旭岳の噴気孔に向かう道で、ロープの内側が道であります。好き勝手に歩き回る事は出来ませんで、事故のあった場合は自己責任であります。旭岳に向かって歩いて行くと、噴気孔の爆音がジェット噴射の如く響きます。
※阿吽倶流
2025/05/22(Thu) 10:01 No.123
道と言えば鉄道も道でありまして、直線の鉄の道の先には高い山々があります。富良野と言う立地は火山の土石流で出来た土地で、平らな地面が続くので見晴らしが良いです。
※阿吽倶流
2025/05/21(Wed) 09:43 No.122
知床のウトロ方面から右折したところから、長い直線道路に遭遇します。走っていると感じないのですが、そこを見る高い場所があり、“天に続く道”と呼ばれています。遠くまで見えるようにピントを上げたら、少しザラついた画像になりました。
※阿吽倶流
2025/05/20(Tue) 10:25 No.121
稚内から宗谷岬に向かう途中に、最近出来た名所があります。カーナビに誘われ着いた所は“白い道”のゴール地点でした。一方通行でも無いので、軽やオートバイならすれ違いは余裕です。中間地点には退避場所もあり、こちらから行くと海も見えます。
※阿吽倶流
2025/05/19(Mon) 10:17 No.120
この道は両側が海でありまして、結局とどのつまりは行き止まりなのであります。波が両側から砂を運び、細長い砂州を形成したのです。こんな場所にも人が居まして、その為に道路が出来たと言う訳です。この道は野付半島といいます。
※阿吽倶流
2025/05/18(Sun) 06:30 No.119
北海道を走ると山あり谷ありで変化に富んでいて楽しいのですが、この大雪山系の樹海の道路は平らです。どこまでも見渡せる白樺の森を切り開いた、真っすぐな直線道路が魅力です。脇から動物が横断するのでスピードには注意します。
※阿吽倶流
2025/05/17(Sat) 09:33 No.118
いわゆるジェットコースターの道と言われる、上富良野に有る名所であります。鉄道の駅の美馬牛(びばうし)と言う場所付近から見ると、この坂道の高低差が見えます。しかも最下部の場所がT字路で、一時停止になっています。訪れる人が後を絶ちません。
※阿吽倶流
2025/05/16(Fri) 09:52 No.117
北海道を走っているとこんな道に出くわします。初めのうちは珍しくて、路肩に停めて撮影をしていましたが、こんな道が多いので慣れてしまいました。とくに美瑛には多くて、ジェットコースターみたいな場所もあります。
※阿吽倶流
2025/05/15(Thu) 10:16 No.116
本州などの道はトンネルや切通で、走りやすい平坦な道にするのが普通です。北海道の道は地形のまんま舗装して費用を抑えるので、走り心地の良く無い道路になります。観光客にとってはそこが魅力で、遊園地感覚で走ります。
※阿吽倶流
2025/05/14(Wed) 10:18 No.115
夕焼けの写真は得意では無いのですが、余りにも綺麗で思わず写しました。サロマ湖畔でオホーツクに繋がる湖面を見て、昔流行った曲でNSPの“夕暮れ時は寂しそう”と言う歌を思い出しました。
※阿吽倶流
2025/05/13(Tue) 12:17 No.114
何故こちらからの風景が裏なのかと言うのは疑問ですが、馴染みのある表摩周湖と言われる景色が有名だからでしょう。良くある裏磐梯や裏日本のように、表と裏が表裏一体でそのものです。裏が良い所も結構あるものです。
※阿吽倶流
2025/05/12(Mon) 09:56 No.113
北海道の江差町にある「いにしえ街道」はレトロな街並みが続く落ち着いた街です。街灯がら流れるストリートミュージックも、民謡の最高峰である江差追分であります。海岸に行けば江戸の軍艦“開陽丸も”見学できる、北国チックな江差であります。
※阿吽倶流
2025/05/11(Sun) 09:09 No.112
鳥海山の山形側にある遊佐町に、鳥海からの伏流水が湧き出す神秘の泉が有ります。畔には祠がありまして、丸池様と書いてあります。この泉に隣接するのが鮭の孵化場で、綺麗な清水で育つ鮭が大きくなって戻って来ます。
※阿吽倶流
2025/05/10(Sat) 10:25 No.111
フィルム写真を投稿して来ましたが、やはりデジカメの方が見栄えがします。ここは佐世保の九十九島でありますが、一番きれいに見える展海望と言う場所であります。こちらに所縁のある“美しき天然”と言う曲の元になった景色です。
※阿吽倶流
2025/05/09(Fri) 10:32 No.110
長崎県の外海にある廃坑の島に、車で上陸した時に撮ったフィルム写真です。繁栄当時の人口対策で8階建てのアパートが建設され、廃坑で誰も居なくなりました。誰も居ないのに誰が窓ガラスを割るのでしょうか。フィルムならでは質感があります。
※阿吽倶流
2025/05/08(Thu) 10:08 No.109
こちらは高知県北川村のマルモッタン“モネの蓮池”であります。旅に出る時はフィルムカメラを持参する時もあり、良い場所で撮る時もあります。しかしフィルムは手間と時間と金額が大きいので、今ではほとんどデジカメであります。
※阿吽倶流
2025/05/07(Wed) 10:19 No.108
何と言う事のない今時の田園風景ですが、デジタル写真ではなくフィルム写真です。久しぶりにケースから出して、36枚撮りフィルムで撮影しましたが、デジタルに変換する過程で細かい埃が付いてしまいました。良く見ると傷も分かります。
※阿吽倶流
2025/05/06(Tue) 09:35 No.107
埼玉の各所によくプチ花見に出掛けるのですが、何処だったかよく覚えていない某所です。綺麗な黄色の花が咲いていたので調べましたら、金雀枝(エニシダ)と言う花らしいのです。確信は有りませんが、間違ったらごめんなさい。
※阿吽倶流
2025/05/05(Mon) 10:09 No.106
「佐世保バーガーボーイ」は『それいけ!アンパンマン』でおなじみのやなせたかし先生が生みの親。佐世保で手作りバーガーを実際に食べた先生が、愛情のこもった美味しさをイメージして作ってくれたのだそう。ぱっちりおめめがチャームポイントの、ガールフレンド「させぼのボコちゃん」もキュート。
※阿吽倶流
2025/05/04(Sun) 06:35 No.105
「行田蓮(古代蓮)」は原始的な形態を持つ1400年から3000年前の蓮であると言われています。古代蓮の里にほど近い公共施設建設の工事の際に、偶然出土した種子が自然発芽し甦り、池に開花しているのが発見されました。地中深く眠っていた多くの蓮の実が出土し、自然発芽して一斉に開花した事は極めて珍しいと言われています。
※阿吽倶流
2025/05/03(Sat) 10:37 No.104
埼玉県にある見沼田んぼは市街化調整区域の様で、おおきな建物や住宅が有りません。大崎クリーンセンター(清掃工場)の裏にある植物販売の店で、家に飾る鉢植えを、季節によって花をあがなう楽しさは格別です。
※阿吽倶流
2025/05/02(Fri) 10:10 No.103
東京都の西のはずれ、西多摩郡日の出町で百済時代の妙見信仰が、ひっそりと息づいている。いまから約1400年前、関東地方開発の命を受けた百済の豪族が大和斑鳩の法輪寺の妙見菩薩を勧請して祀ったのがはじまりとされる。僧侶と巫女さんも居るのが珍しい。
※阿吽倶流
2025/05/01(Thu) 10:13 No.102
旧古河邸の洋館前にある薔薇の庭は、いま本格的な時期であり見物客もたくさん居ます。近くにある渋沢栄一邸と組み合わせt歩くのも良いですね。
※阿吽倶流
2025/04/30(Wed) 09:32 No.101
10.9haという広大な敷地の3.3haがお花畑。 春には、チューリップ畑一面が赤や黄やピンク色のジュータンに。夏から秋にかけてのサルビア畑は、見渡す限り真っ赤に染まる。四季折々の花々が咲き乱れます。
※阿吽倶流
2025/04/29(Tue) 10:07 No.100
躑躅寺(ツツジ)とも言われる青梅の手前にある岩船観音ですが、すり鉢状のお堂の周りにツツジが植えられています。ツツジの見頃は4月上旬~5月上旬頃です。 見頃の時期は有料期間となり、入山料がかかります
※阿吽倶流
2025/04/28(Mon) 09:51 No.99
首都高速を降りて大宮方面に直進すると、左に青葉園の入口があります。こちらは墓地でありますが、墓参以外にもたくさんの観光客が訪れています。足利のフラワーパークほどではありませんが、天然記念物の大藤は見応えがあります。
※阿吽倶流
2025/04/27(Sun) 08:41 No.98
北欧の杜公園は、県北の玄関口大館能代空港の近くに位置し、各種の樹木や水辺及び草地が広がる、北欧風の牧歌的な雰囲気のある公園です。大きな花を何でもアメリカと名付けますが、さすがにアメリカンは大きいです。
※阿吽倶流
2025/04/26(Sat) 10:35 No.97
白馬村を訪れた時に見かけた花畑で、派手なポピーの中に地味なヒメジョオンが混ざっています。まるで人間社会の様で、見た目の強者と弱者のようです。実際は逆で地味な方が強かったり、美人薄命などと言う言葉もありますから。
※阿吽倶流
2025/04/25(Fri) 10:26 No.96
冬場の鍋物に入れると鍋のランクが上がる、このうえなき風味を醸し出す下仁田ネギであります。一部は種苗を採る為に花を咲かせますが、かわいそうに花とは呼ばずネギ坊主と言われています。こちらも立派な花であります。
※阿吽倶流
2025/04/24(Thu) 09:47 No.95
佐渡島と言うと金山とおけさを思い浮かべますが、北部に行きますとリトル北海道のようなあ所があります。北部の大野亀と言う一枚岩の岩山は、頂上に登る道沿いにカンゾウが自生しています。カンゾウとは(甘草) の事で、内臓とは関係ありません。
※阿吽倶流
2025/04/23(Wed) 09:45 No.94
上富良野のかんのファームでひととき。この花は紫蘇の一種でキャットミントで、爽やかなミントの香りが漂います。刺身のお造りに添えてある紫蘇の実の大き目の感じです。
※阿吽倶流
2025/04/22(Tue) 09:53 No.93
陽当たりの良い安曇野の春に、花に囲まれた道祖神の存在感が素朴に美しい。花はビオラかパンジーと言う洋花ですが、田植えの済んだ水田にとてもマッチして素敵です。
※阿吽倶流
2025/04/21(Mon) 09:27 No.92
この花は別名タンポポモドキとも言われるブタナであり、フランスでは豚のサラダとも言われます。花はタンポポにそっくりですが、茎が長く何本も生えています、道南でよく見かける花で、五稜郭の土塁は黄色に覆われています。
※阿吽倶流
2025/04/20(Sun) 06:34 No.91
「蒲公英」は中国では、開花前の蒲公英(たんぽぽ)を摘み取って乾燥させた漢方薬を指し「ホコウエイ」というような読み方をするそうです。雑草扱いされるタンポポですが、これだけ咲くと圧巻です。
※阿吽倶流
2025/04/19(Sat) 10:23 No.90
富良野から美瑛に行く道の深山峠にある観光農園であります。近くにはジェットコースターの道と呼ばれる坂があり、陽当たりの良い傾斜地には様々な花が咲き乱れています。
※阿吽倶流
2025/04/18(Fri) 11:50 No.89
羊蹄山を望むニセコの馬鈴薯畑の、広大な花畑はポテトの薄紫色の花で覆われる初夏です。私の愛読した国木田独歩の『牛肉と馬鈴薯』を読み、北海道に憧れた若き日でした。牛肉が現実で馬鈴薯が理想と言う、あの風景がこれです。
※阿吽倶流
2025/04/17(Thu) 10:04 No.88
安曇野と言うのは信州シリーズにあったからです。自分の撮った写真は覚えているもので、印象が深かった一枚です。麦と言うのは初夏に秋の様な色になるので、麦秋と呼ばれいます。髭が長いので大麦でしょうと思いますが、尾形光琳の様な構図に魅了されました。
※阿吽倶流
2025/04/16(Wed) 09:56 No.87
パノラマロードには、大雪山・十勝岳連峰が見える景色で人気の「三愛の丘展望台公園」に花畑が広がる「四季彩の丘」、水面に映りこむ十勝岳連峰とのコラボが撮影できる「水沢ダム」など、見どころがいっぱい! それぞれ個性的な風景が楽しめます。
※阿吽倶流
2025/04/15(Tue) 09:47 No.86
こちらのガーデンは何の花と特定せず、クロード・モネの絵画の世界がテーマになっています。自然の姿をありのままに表現して、見ごたえのある花を不揃いに配置しています。人の手を感じさせない演出が、モネの世界観を実感できるガーデンです。
※阿吽倶流
2025/04/14(Mon) 19:45 No.85
何でもスケールのデッカイ北海道ですが、こちらの黄色に染まった台地は菜の花畑です。種を採るのか油を採るのかは知りませんが、人の眼を奪うのもこの迫力の凄さです。
※阿吽倶流
2025/04/13(Sun) 08:53 No.84
五稜郭には何度も訪れていますが、この時は桜の時期も過ぎていましたが、かわりに躑躅が満開でありました。それも桜色の躑躅が土塁を埋めていました。桜を観れなかったのですが、同等の思いをしました。
※阿吽倶流
2025/04/12(Sat) 08:53 No.83
函館の湯の川温泉にある熱帯植物園でありまして、ブーゲンビリアが我咲きにと咲き誇っています。花を楽しんだ後には猿山でお猿を観るのも一興です。
※阿吽倶流
2025/04/11(Fri) 10:21 No.82
信州のとある道を走っていますと、長く続く薔薇街道に出会いました。それぞれに色が変わった品種が並び、まさに人生の様な茨の道であります。
※阿吽倶流
2025/04/10(Thu) 09:46 No.81
下北半島の恐山から大間に向かう途中、薬研温泉に近い湿原で水芭蕉の群生を見ました。これは何年も前の写真ですが、今時は積雪の下で芽吹きを待って居るのでしょう。
※阿吽倶流
2025/04/09(Wed) 10:32 No.80
地元の人以外はあまり知られていない、豊島区立染井よしの桜の里公園は駒込の路地にあります。公園の脇には染井稲荷がありまして、染井稲荷の境内にも桜が咲いています。染井で有名なのは染井墓地であり、著名人の墓もあります。
※阿吽倶流
2025/04/08(Tue) 08:57 No.79