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春の荒船山
群馬県と長野県の県境に位置する荒船山(あらふねやま)は、その名の通り「荒波を突っ切る巨大な船」のような特異な山容が最大の魅力ですね。登山者のみならず、遠くから眺めるだけでもその圧倒的な存在感に目を奪われます。『クレヨンしんちゃん』の作者である臼井儀人(うすい よしと)先生が、2009年9月に荒船山で遭難し、帰らぬ人となった。左側の絶壁から転落した。
※阿吽倶流 
2026/05/12(Tue) 10:15
No.469
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憧れの名車
ある日のドライブ中に、前を走る憧れの車に出会いました。言わずと知れた“H”社の最高級スポーツカーであります。“N”社のGTR(友人所有)には乗った事がありますが、この車は憧れでした。人生で一度でいいから乗って見たかった。
※阿吽倶流 
2026/05/11(Mon) 11:16
No.468
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橋脚の美
こちらは木曽川に架かる橋脚ですが、いつも思う事があります。橋を渡るときにドキドキワクワクして、子供みたいに嬉しいです。ジャングルジムのようなときめきがあります。
※阿吽倶流 
2026/05/10(Sun) 07:03
No.467
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白川郷展望
世界遺産である白川郷の魅力は、単なる「古い町並み」に留まらない、自然と生活が一体となった美しさにあります。田んぼに水が張られ、合掌造りが水面に映り込む「逆さ合掌」や、鮮やかな桜とのコントラストが楽しめます。道の駅付近から展望場所への看板があり、ビューポイントとして観光客が訪れます。
※阿吽倶流 
2026/05/09(Sat) 09:41
No.466
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五箇山風景
富山県にある世界遺産「五箇山(相倉または菅沼集落)」の、のどかで美しい日本の原風景を切り取っています。見た目は古いのですが、道路は舗装され街路灯もあります。こちらで生活している人は、インフラは現代と同じで、水洗トイレや電化製品で便利な暮らしのようです。
※阿吽倶流 
2026/05/08(Fri) 09:14
No.465
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春の砺波平野
目の前に広がるのは、まさに「日本の原風景」といった趣の春の砺波(となみ)平野です。碁盤の目のように広がる田園の中に点在する散居村(さんきょそん)の風景が実に見事です。よく見ると、田んぼに水が張られ始めている様子が伺えます。この時期にしか見られない「水の張られた鏡のような田園」は、これから始まる田植えの季節への期待感を感じさせてくれる、富山県ならではの春の絶景です。
※阿吽倶流 
2026/05/07(Thu) 10:06
No.464
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涼やかなオープンカフェ
ここはグラバー園の露天カフェであります。正面の壁には水が伝い落ちて、爽やかな水音を響かせています。白い像はオペラ『蝶々夫人』のプッチーニで、右端の黒い像は夫人を演じた三浦環さんの像です。
※阿吽倶流 
2026/05/06(Wed) 10:33
No.463
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雨の柳川
雨に煙る柳川の川下り。水の音と船頭さんの竿さばきだけが響く、静かな昼下がり。雨の日だからこそ出会える、緑が鮮やかな水の都。心まで洗われるような景色でした。
※阿吽倶流 
2026/05/05(Tue) 07:53
No.462
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明日は端午の節句
5月5日の「端午の節句」は、古くから男の子の健やかな成長と健康を願う行事として親しまれています。鯉のぼりのルーツは江戸時代の武家文化にあります。もともと端午の節句には、将軍や大名などの武家が門前に「家紋入りの旗指物(はたさしもの)」や「幟(のぼり)」を立てて、男児の誕生を神様に知らせ、守護を願う習慣がありました。これは四国で見た鯉のぼりです。
※阿吽倶流 
2026/05/04(Mon) 10:09
No.461
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ナビの誤算
長崎にて坂本龍馬の会社『亀山社中』をカーナビに指示、行き着いた場所は丸山公園脇にある、こんな所に案内された。
※阿吽倶流 
2026/05/03(Sun) 10:05
No.460
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『鯉のぼり』と言えば
これは宍道湖付近で見た鯉のぼりですが、現在ではとても大きい鯉のぼりです。私が子供の頃に父が立ててくれたものが、これくらいの鯉のぼりでした。当時は東京でも大きな鯉が泳いでいましたが、めっきり見なくなりましたね。
※阿吽倶流 
2026/05/02(Sat) 09:44
No.459
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これでもか、鯉のぼり
道の駅大和は、佐賀県佐賀市にある国道263号の道の駅である。こちらで車中泊をしましたが、朝になると見えた川の景色でした。川面にこれでもかと言うくらいの鯉のぼりの群れがいました。
※阿吽倶流 
2026/05/01(Fri) 10:16
No.458
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オホーツクの村
オホーツク海からの涼しい風を感じるような、清々しい枝幸の春の一枚です。緑の平原に広がる黄色いタンポポが、長い冬を終えた北国の喜びを雄弁に物語っています。厳しい寒さを乗り越えたからこそ出会える、生命力に満ちた最高の季節の瞬間ですね。(AIの感想)
※阿吽倶流 
2026/04/30(Thu) 10:00
No.456
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萩駅舎の春景色
現在の萩駅舎は、大正14年(1925年)に建てられた当時の姿を復元・保存したもので、現在は登録有形文化財にも指定されています。駅舎内は資料館になっていて、鉄道の歴史に触れることもできるのです。
※阿吽倶流 
2026/04/29(Wed) 10:20
No.455
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上信電鉄、南蛇井駅
群馬県富岡市にある上信電鉄の上州富岡駅と下仁田駅の間に位置する「南蛇井(なんじゃい)駅」は、そのユニークな駅名から珍名駅としてよく知られています。
※阿吽倶流 
2026/04/28(Tue) 10:07
No.454
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元祖ぴんころ地蔵
長野県佐久市の野沢成田山薬師寺の参道にある「元祖ぴんころ地蔵」です。「ぴんぴん(健康で長生きし)、ころり(寝込まずに大往生する)」という願いを込めて建立され、健康長寿のシンボルとして親しまれています。
※阿吽倶流 
2026/04/27(Mon) 10:01
No.453
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女神湖の霜柱
信州の高原にある女神湖は、まだまだ寒い日があります。湖の畔は霜柱の材料になる水分が多いので、こんな景色になります。
※阿吽倶流 
2026/04/26(Sun) 06:37
No.452
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ハチひげおじさん
信州養蜂のハチひげオジサンの店の看板です。髭のように見えるのはミツバチで、まるでペットのように可愛がっています。
※阿吽倶流 
2026/04/25(Sat) 12:37
No.451
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花の五稜郭
現在は五稜郭の桜が満開だと言うニュースが流れました。残念ながら五稜郭の桜の写真を持っていませんので、少し後の躑躅の写真を載せます。
※阿吽倶流 
2026/04/24(Fri) 10:03
No.450
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北のブーゲンビリア
こちらは函館市熱帯植物園のブーゲンビリアです。雪国では見られない植物ですが、湯の川温泉の熱で繁茂しています。この植物がこんなに多彩だったとは初めて知りました。
※阿吽倶流 
2026/04/23(Thu) 10:27
No.449
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木曽谷の鯉のぼり
木曽谷の妻籠宿辺りの河原で、谷風に泳ぐ鯉のぼりを観ました。最近は季節の風物詩として各地で観られますが、谷を泳ぐ姿は雄大です。
※阿吽倶流 
2026/04/22(Wed) 10:14
No.448
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道端の芝桜
何と言う事ない道端も、この花が咲くと色が付きます。春って素敵ですね。
※阿吽倶流 
2026/04/21(Tue) 09:50
No.447
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山里の春
群馬県の荒船山の麓にある山村。
※阿吽倶流 
2026/04/20(Mon) 11:31
No.446
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室生寺の春
かつて女人禁制だった高野山に対し、女性の参拝を広く受け入れたことから「女人高野」として親しまれてきた室生寺。この石柱はその象徴であり、多くの人々を迎え入れてきた慈愛の歴史を物語っています。
※阿吽倶流 
2026/04/19(Sun) 10:22
No.445
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花と観音さま
群馬県の山間の集落に、桜に囲まれた観音さまが居ました。石像なのですが笑顔に見える気がして、まるで花見を楽しんでいるようでした。
※阿吽倶流 
2026/04/18(Sat) 10:32
No.444
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春って何?
AIジェミニ君に、こんな質問をしてみました。「春分」から「夏至」の前日までを指しますが、気象学的な区分である3月・4月・5月の3ヶ月間を指すことが多いです。と言う答えですが情緒的には、厳しい冬を越えた植物が芽吹き、花を咲かせます。日本では特に桜が春の象徴とされますが、他にも梅や菜の花、ツツジ、カタクリなどが各地で彩りを添えます。動物たちも冬眠から目覚め、活動が活発になる時期です。
※阿吽倶流 
2026/04/17(Fri) 10:01
No.443
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春のグラデーション
何年か前の初春に、木曽谷で車中泊をしました。朝日に輝く雪の稜線と、一番低い森林との春のグラデーションがとても綺麗でした。車の中は氷点下で、窓は息が凍り付きヒーター全開で溶かしました。
※阿吽倶流 
2026/04/16(Thu) 10:36
No.442
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レブンアツモリソウ
北海道の礼文島にのみ自生する固有種で、非常に希少なラン科の植物です。国の天然記念物にも指定されており、大切に保護されています。5月下旬から6月中旬 という限られた期間にしか出会えない、北の初夏を告げる象徴的な花です。平家物語の平敦盛が背負っていた「母衣(ほろ)」に花の形が似ていることから、その名がついたと言われています。優雅でありながらどこか武士の気概を感じさせる名前です。
※阿吽倶流 
2026/04/15(Wed) 10:16
No.441
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花のサイクルロード
荒川サイクリングロード(荒サイ)です。この開放感と、春になると土手一面に広がる菜の花の景色は本当に見事です。こんな道が近所にあったら、毎日でもペダルを漕ぎたくなりますね。春の香りに包まれながらのサイクリング、まさに至福のひとときです!。3月下旬から4月にかけて、埼玉県側の吉見周辺や、戸田・川口付近の土手は、まさに写真のように視界が黄色く染まります。
※阿吽倶流 
2026/04/14(Tue) 10:06
No.440
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ネギの花
一斉に坊主頭(ネギ坊主)をのぞかせていて、なんだか合唱団が並んでいるようで微笑ましい光景です。鍋には欠かせない下仁田ネギでありますが、ちょうど今のような春の時期、ネギは花を咲かせる準備に入ります。ネギ坊主ができて硬くなると、ネギ本体の栄養が花の方へ行ってしまうため、食べるならこの「坊主」が開ききる前の柔らかい時期に天ぷらなどにして楽しむのも、この時期ならではの贅沢です。
※阿吽倶流 
2026/04/13(Mon) 10:21
No.439
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