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元祖ぴんころ地蔵
長野県佐久市の野沢成田山薬師寺の参道にある「元祖ぴんころ地蔵」です。「ぴんぴん(健康で長生きし)、ころり(寝込まずに大往生する)」という願いを込めて建立され、健康長寿のシンボルとして親しまれています。
※阿吽倶流 
2026/04/27(Mon) 10:01
No.453
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女神湖の霜柱
信州の高原にある女神湖は、まだまだ寒い日があります。湖の畔は霜柱の材料になる水分が多いので、こんな景色になります。
※阿吽倶流 
2026/04/26(Sun) 06:37
No.452
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ハチひげおじさん
信州養蜂のハチひげオジサンの店の看板です。髭のように見えるのはミツバチで、まるでペットのように可愛がっています。
※阿吽倶流 
2026/04/25(Sat) 12:37
No.451
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花の五稜郭
現在は五稜郭の桜が満開だと言うニュースが流れました。残念ながら五稜郭の桜の写真を持っていませんので、少し後の躑躅の写真を載せます。
※阿吽倶流 
2026/04/24(Fri) 10:03
No.450
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北のブーゲンビリア
こちらは函館市熱帯植物園のブーゲンビリアです。雪国では見られない植物ですが、湯の川温泉の熱で繁茂しています。この植物がこんなに多彩だったとは初めて知りました。
※阿吽倶流 
2026/04/23(Thu) 10:27
No.449
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木曽谷の鯉のぼり
木曽谷の妻籠宿辺りの河原で、谷風に泳ぐ鯉のぼりを観ました。最近は季節の風物詩として各地で観られますが、谷を泳ぐ姿は雄大です。
※阿吽倶流 
2026/04/22(Wed) 10:14
No.448
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道端の芝桜
何と言う事ない道端も、この花が咲くと色が付きます。春って素敵ですね。
※阿吽倶流 
2026/04/21(Tue) 09:50
No.447
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山里の春
群馬県の荒船山の麓にある山村。
※阿吽倶流 
2026/04/20(Mon) 11:31
No.446
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室生寺の春
かつて女人禁制だった高野山に対し、女性の参拝を広く受け入れたことから「女人高野」として親しまれてきた室生寺。この石柱はその象徴であり、多くの人々を迎え入れてきた慈愛の歴史を物語っています。
※阿吽倶流 
2026/04/19(Sun) 10:22
No.445
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花と観音さま
群馬県の山間の集落に、桜に囲まれた観音さまが居ました。石像なのですが笑顔に見える気がして、まるで花見を楽しんでいるようでした。
※阿吽倶流 
2026/04/18(Sat) 10:32
No.444
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春って何?
AIジェミニ君に、こんな質問をしてみました。「春分」から「夏至」の前日までを指しますが、気象学的な区分である3月・4月・5月の3ヶ月間を指すことが多いです。と言う答えですが情緒的には、厳しい冬を越えた植物が芽吹き、花を咲かせます。日本では特に桜が春の象徴とされますが、他にも梅や菜の花、ツツジ、カタクリなどが各地で彩りを添えます。動物たちも冬眠から目覚め、活動が活発になる時期です。
※阿吽倶流 
2026/04/17(Fri) 10:01
No.443
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春のグラデーション
何年か前の初春に、木曽谷で車中泊をしました。朝日に輝く雪の稜線と、一番低い森林との春のグラデーションがとても綺麗でした。車の中は氷点下で、窓は息が凍り付きヒーター全開で溶かしました。
※阿吽倶流 
2026/04/16(Thu) 10:36
No.442
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レブンアツモリソウ
北海道の礼文島にのみ自生する固有種で、非常に希少なラン科の植物です。国の天然記念物にも指定されており、大切に保護されています。5月下旬から6月中旬 という限られた期間にしか出会えない、北の初夏を告げる象徴的な花です。平家物語の平敦盛が背負っていた「母衣(ほろ)」に花の形が似ていることから、その名がついたと言われています。優雅でありながらどこか武士の気概を感じさせる名前です。
※阿吽倶流 
2026/04/15(Wed) 10:16
No.441
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花のサイクルロード
荒川サイクリングロード(荒サイ)です。この開放感と、春になると土手一面に広がる菜の花の景色は本当に見事です。こんな道が近所にあったら、毎日でもペダルを漕ぎたくなりますね。春の香りに包まれながらのサイクリング、まさに至福のひとときです!。3月下旬から4月にかけて、埼玉県側の吉見周辺や、戸田・川口付近の土手は、まさに写真のように視界が黄色く染まります。
※阿吽倶流 
2026/04/14(Tue) 10:06
No.440
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ネギの花
一斉に坊主頭(ネギ坊主)をのぞかせていて、なんだか合唱団が並んでいるようで微笑ましい光景です。鍋には欠かせない下仁田ネギでありますが、ちょうど今のような春の時期、ネギは花を咲かせる準備に入ります。ネギ坊主ができて硬くなると、ネギ本体の栄養が花の方へ行ってしまうため、食べるならこの「坊主」が開ききる前の柔らかい時期に天ぷらなどにして楽しむのも、この時期ならではの贅沢です。
※阿吽倶流 
2026/04/13(Mon) 10:21
No.439
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里山の春
群馬県のとある里山で見つけた、春らしい穏やかな風景です。少し傾斜のある陽の当たる坂道に、とりどりの花が咲き乱れていました。
※阿吽倶流 
2026/04/12(Sun) 06:53
No.438
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桃花の春
こちらは群馬県下仁田付近の里山です。二色の桃の花が交互に並び、春の息吹を醸し出す春です。これを見ると紅白が目出たいのは実感します。
※阿吽倶流 
2026/04/11(Sat) 09:45
No.437
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春の湖(うみ)
この写真は、秋田県にある玉川ダムによって形成されたダム湖、通称「宝仙湖(ほうせんこ)」の美しい景色です。この湖の最大の特徴は、その独特なコバルトブルーの湖面です。上流にある玉川温泉の強酸性の水が関係しており、光の反射で非常に神秘的な色合いを見せてくれます。
※阿吽倶流 
2026/04/10(Fri) 09:58
No.436
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テトラの園
山形県の酒田北港緑地展望台からの眺めです。展望台の真正面に広がるこの光景は、まさに「テトラポットの園」と呼ぶにふさわしい整然とした美しさがあります。ここに並んでいるテトラポットは、ひとつひとつが非常に巨大です。酒田港の防波堤に使われるものは、最大で50トンもの重さがあるそうです。このタワーは、現役の「酒田灯台」としての役割も兼ね備えた珍しい施設です。
※阿吽倶流 
2026/04/09(Thu) 10:01
No.435
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春の大内宿
福島県下郷町にある江戸時代の宿場町の面影を今に伝える大内宿(おおうちじゅく)です。春の大内宿は、冬の厳しい寒さが和らぎ、周囲の山々が鮮やかな新緑に包まれる、とても清々しい季節です。背景の山々が淡い緑から深い緑へとグラデーションを描いており、茅葺き屋根の茶褐色と見事なコントラストを成しています。冬の雪景色も幻想的ですが、春の色彩は生命力を感じさせます。
※阿吽倶流 
2026/04/08(Wed) 10:17
No.434
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富良野の春
まさに北国の春でありまして、もうすぐこんな風景が観られるでしょう。雪をいただくあの山は芦別岳で夕張方面でありまして、富良野で有名な十勝連峰は私の背後になります。畑は耕され土の色が露出しています。
※阿吽倶流 
2026/04/07(Tue) 10:19
No.433
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馬鈴薯の花
ドラマ『北の国から』の舞台としても知られる麓郷は、富良野の中でも特に「素朴な農村の原風景」が美しく残っているエリアです。馬鈴薯の畑は農家さんの大切な私有地です。美しい花に誘われて、絶対に靴のまま畑の中へ入らないよう(病原菌が運ばれるのを防ぐため)、道路脇から見守ってください。
※阿吽倶流 
2026/04/06(Mon) 10:23
No.432
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内之浦の海
「鹿児島県肝付町、内之浦。ロケットの町として知られるこの場所には、こんなにも美しい手つかずの自然が残っています。白い砂浜とリアス式海岸のような山肌のコントラストが絶景です。」「内之浦の海岸線をドライブしていると、突然目の前に広がる開放的な景色。山がすぐ近くまで迫る地形が、この地ならではの力強い風景を作り出しています。」
※阿吽倶流 
2026/04/05(Sun) 09:54
No.431
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最果て、宮ノ浦漁港
長崎県平戸市にある宮ノ浦漁港(みやのうらぎょこう)です。ここは九州本土の最西端に位置し、古くから遣唐使の寄港地としても知られる歴史豊かな場所です。これはGMAPの画像ではなくて、私が直接訪れた写真です。興味のある方はMAPの写真と比べてみて下さい。最北端(北海道)、最東端(北海道)、最南端(鹿児島)の証明書をすべて集めると、裏面が1枚の大きな(日本地図)になる仕掛けになっています。
※阿吽倶流 
2026/04/04(Sat) 10:05
No.430
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風車のある海岸
日本海側の海岸線に、巨大な風車が整然と並ぶ姿は圧巻です。AIジェミニ君に感想を尋ねたところ、「青い波音と、風車の静かな回転だけが響く午後。」だそうです。さらに「雲の切れ間から差し込む光が、砂浜と風車を鮮やかに照らし出す瞬間。」とも答えています。
※阿吽倶流 
2026/04/03(Fri) 10:32
No.429
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空と雲と大地
この画像でAIの感想を求めた所、こんな答えが返って来ました。
この画像は、北海道の美瑛や富良野を彷彿とさせる、広大で緩やかな丘陵地帯の風景です。大地を縁取る曲線と、鮮やかな色彩のコントラストが非常に美しく、シンプルながらも大自然の力強さと平穏を感じさせる一枚です。
※阿吽倶流 
2026/04/02(Thu) 10:03
No.428
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鴨と波紋
写真の鳥は、(緋鳥鴨)のメスです。ヒドリガモは冬鳥として日本全国の湖沼や海岸に飛来するポピュラーなカモです。オスは頭が茶褐色で額がクリーム色という非常に目立つ配色ですが、メスは他のカモの仲間と同様、外敵から見つかりにくい地味な褐色をしています。
※阿吽倶流 
2026/04/01(Wed) 10:00
No.427
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散歩道の桜
東京都北区にある「北区立中央公園」は、十条台に位置する広大な公園です。かつての東京砲兵工廠(ほうへいこうしょう)銃包製造所の跡地を利用しており、園内には赤レンガ造りの歴史的建造物(現在は北区中央図書館として活用)があるのが特徴です。
※阿吽倶流 
2026/03/31(Tue) 10:05
No.426
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染井よしの桜まつり
「ソメイヨシノ発祥の地」として知られる駒込で、今年も「染井よしの桜まつり」が開催されます。地元の商店街や住民の方々によるアットホームなお祭りで、模擬店の出店などが予定されています。染井吉野桜記念公園(JR駒込駅北口すぐ)
※阿吽倶流 
2026/03/30(Mon) 10:02
No.425
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こぶしの咲く春
春の訪れを告げる「コブシ」の花、真っ白で力強く咲く姿は本当に清々しいですね。北海道から九州まで広く分布していますが、特に北国では「コブシが咲くと農作業を始める」という指標にされていたり、別名「田打ち桜」とも呼ばれるなど、生活に密着した花でもあります。桜よりも一足早く、まだ少し寒さの残る青空に向かって拳(こぶし)のような蕾を開く様子は、冬を乗り越えた生命力を感じさせます。
※阿吽倶流 
2026/03/29(Sun) 06:47
No.424
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