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古代の村と青い空
=青森県にある三内丸山遺跡の住居です。青空のもと、緑の芝生と整備された遊歩道が広がり、縄文時代の大集落の規模感と、当時の人々が感じていたであろう風や光の心地よさが浮かんできます。
※阿吽倶流 
2026/07/30(Thu) 10:15
No.544
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十勝連峰と青い空
四季彩の丘と言う場所の駐車場からの景色.連峰まで遮るものが無く、見事に見渡せる位置にあります。手前下の方が青く見えますが、転落防止のネットであります。その向こうの勾配にお花畑が広がっています。
※阿吽倶流 
2026/07/29(Wed) 09:33
No.543
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とある農場と青い空
ここは美瑛と言うだけで場所は思い出せません。この波打った大地を車で徘徊するのが好きで、前方に素敵な風景を見付け停車しました。目に見えるもので水平なのは建物だけで、他の物はみんなフワリとしています。
※阿吽倶流 
2026/07/28(Tue) 09:59
No.542
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北の交差点と青い空
寝苦しい夜が続いていますが、北国の交差点に思いを馳せて、気分的に涼を感じてください。書いてあるのであえて場所は言いませんが、同じ車窓から向こうに見える残雪の山を観て頂きたい。
※阿吽倶流 
2026/07/27(Mon) 09:54
No.541
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野次馬と青い空
まさに「野次馬」そのもののように、ゾロゾロと集まってこちらの様子を気にする様子に思わず笑ってしまいます。栗毛や芦毛、ぶち模様など個性豊かな馬たちが勢ぞろいしていて、広大な放牧地ののどかな風景とも相まって、とてもほのぼのとした温かみのあるひと時です。
※阿吽倶流 
2026/07/26(Sun) 09:15
No.540
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蒲公英の丘と青い空
丘の稜線まで広がる黄色い花々と、ポプラの木がそびえる大きな空。まるで絵本の中に迷い込んだような景色です。ここは留萌本線の恵比島駅付近の、萌の丘と言う所です。
※阿吽倶流 
2026/07/25(Sat) 09:15
No.539
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ウトナイ湖の青い空
ウトナイ湖周辺は千歳空港が近く、湖上空を旅客機が低く飛びます。ウトナイ湖周辺におけるバードストライクの問題は、主に計画・検討されている周辺の風力発電事業と、マガンやオオヒシクイ、海ワシ類などの渡り鳥の飛行ルートとの重なりが懸念されています。
※阿吽倶流 
2026/07/24(Fri) 09:58
No.538
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利尻富士と青い空
オタトマリ沼は、北海道利尻富士町にある利尻島最大の沼です。風のない晴れた日には、湖面に映る「逆さ利尻富士」が見られる絶景スポットとして有名です。沼の周囲は約1kmで、売店では名物のホタテ焼きや熊笹ソフトも楽しめます。
※阿吽倶流 
2026/07/23(Thu) 09:53
No.537
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日向葵と青い空
ここは北海道の内陸部である、深川付近の畑です。ヒマワリと言うくらいですから、みんな太陽に向かっています。種や油を採る様な大きな種類ではなく、おそらく切り花用の小さい種類であります。
※阿吽倶流 
2026/07/22(Wed) 09:51
No.536
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ホテイ葵と青い空
道の駅(童謡のふるさとおおとね)の休養地に広がるホテイアオイ群生地へ。艶やかな青々とした葉の上に、涼しげな薄紫の花が一面に咲き揃う景色は圧巻です。夏の日差しを受けながら、開放感あふれる関東平野の空の下で季節の魅力をたっぷり堪能できました。
※阿吽倶流 
2026/07/21(Tue) 07:57
No.535
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襟裳岬と青い空
太平洋に向かって岩礁地帯が約2kmにわたって鋭く突き出ている景色は、まさに「自然の雄大さ」そのもの。荒々しい波が岩に砕ける様子や、さえぎるもののない水平線は、見るたびに心が洗われるような特別な空気感があります。
※阿吽倶流 
2026/07/20(Mon) 06:38
No.534
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ルピナスの丘と青い空
見渡す限りのルピナス畑!青空に向かってまっすぐ伸びるカラフルな花たちに、心もすっきりと晴れ渡るような景色です。そよ風に乗って花の香りが漂ってきそうな、開放感抜群の丘の上。色とりどりに咲き誇るルピナスたちに囲まれて、最高の癒やしのひとときでした。
※阿吽倶流 
2026/07/19(Sun) 16:18
No.533
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馬鈴薯畑の青い空
馬鈴薯(ジャガイモ)の花は、品種によって白、薄紫、ピンクなど色にバリエーションがあります。一般的に、白い花が咲く品種(男爵など)は皮が白い芋、紫の花が咲く品種(メークインやキタアカリなど)は皮が黄色赤っぽい芋が育つことが多いんです。
※阿吽倶流 
2026/07/18(Sat) 10:02
No.532
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とうきび畑の青い空
北海道でトウモロコシは「とうきび」と呼ばれます。7月から9月が旬です。涼しい気候と昼夜の大きな気温差で、とても甘く育ちます。代表的な品種は「ゴールドラッシュ」や「ピュアホワイト」です。
※阿吽倶流 
2026/07/17(Fri) 10:10
No.531
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谷川岳の青い空
ここは谷川岳の、見える場所で、特徴は猫の耳のような山です。谷川岳は、トマの耳(1,963m)とオキの耳(1,977m)という2つのピークを持つ「双耳峰(そうじほう)」として非常に有名です。地元水上(みなかみ)方面から見て手前にあるのが「トマ(手前)の耳」、奥にあるのが「オキ(奥)の耳」と呼ばれています。
※阿吽倶流 
2026/07/16(Thu) 10:17
No.530
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十和田湖の青い空
抜けるような青空と、それに負けないくらい深く澄んだ「十和田ブルー」の湖面がとても美しいです。対岸の山々(八甲田連峰方面)の稜線にはうっすらと雪が残っており、手前の木々の新緑とのコントラストから、春の訪れを感じる爽快な季節感が伝わってきます。右端に見える中山半島が、カルデラ湖ならではの複雑で力強い地形を際立たせています。
※阿吽倶流 
2026/07/15(Wed) 10:07
No.529
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弁慶岬の青い空
寿都町の弁慶岬へ。源頼朝の手から逃れて北へ渡った源義経の一行が、この岬に滞在していたという伝説です。弁慶は、別れてまだ到着していない味方の船が来ないかと、毎日この岬の先端に立って熱心に海を眺め、仲間を待ち続けたことから「弁慶岬」と呼ばれるようになったと言われています。
※阿吽倶流 
2026/07/14(Tue) 10:01
No.528
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しまなみ海道の青い空
「大三島から見上げる、吸い込まれそうなほどの青い空!白い多々羅大橋とのコントラストが美しくて、思わず自動車を止めてシャッターを切りました。」右側に見える道の駅(多々羅しまなみ公園)周辺ののんびりとした空気感も伝わってきます、
※阿吽倶流 
2026/07/13(Mon) 10:04
No.527
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池島の青い空
かつて多くの人々が暮らし、日本の近代化を支えた炭鉱の島、池島。今はただ波の音だけが響く静かな海岸沿いですが、見上げた空は、当時と変わらないであろう圧倒的な池島ブルーで満ちていました。
※阿吽倶流 
2026/07/12(Sun) 08:40
No.526
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京丹後の青い空
丹後半島をめぐるなら絶対に立ち寄りたい、秘境感あふれる蒲入。息をのむほどに深く、どこまでも透明な日本海。蒲入の入り江に広がるその青は、空の青さをそのまま映し出したかのように澄み切っています。
※阿吽倶流 
2026/07/11(Sat) 08:19
No.525
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航跡と青い空
新日本海フェリーは、大型でありながら航海速力約27~30ノット(時速約50~56km)という、国内でも屈指の超俊足フェリーです。そのため、船尾から湧き出す白波と航跡は非常にダイナミックで、まるで日本海に一本の白い道を真っ直ぐに引き裂いていくかのような、力強い美しさがあります。
※阿吽倶流 
2026/07/10(Fri) 10:01
No.524
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ラベンダー畑と青い空
北海道の上富良野町にある「かんのファーム」のラベンダーです。なんといっても、ドライブ途中にふらっと立ち寄れるアクセスの良さが魅力です。小高い丘一面に広がる紫色のラベンダー畑は、車窓から見えただけでも一気にテンションが上がります。無料の駐車場があり、気軽に絶景を楽しめるのが嬉しいポイントです。
※阿吽倶流 
2026/07/09(Thu) 10:28
No.523
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月の砂漠と青い空
大正ロマンの薫り漂う加藤まさをの詩の世界が、そのまま現代の御宿海岸に息づいているのは本当に素敵です。昼間の活気ある海水浴場としての顔も魅力的ですが、夕暮れ時から夜にかけて、あのラクダに乗った王子さまと王女さまのブロンズ像がシルエットになって浮かび上がる時間帯は、まさに格別の美しさがあります。
※阿吽倶流 
2026/07/08(Wed) 09:51
No.522
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八ヶ岳の青い空
手前に広がる新緑の瑞々しいグラデーションと、遠くに見える険しくも雄大な山々のコントラストが絶妙で、爽やかな高原の風がこちらまで吹き抜けてきそうな開放感があります。空の淡いブルーから山並みの深い青、そして森の緑へとつながる色彩のレイヤーがとても綺麗です。
※阿吽倶流 
2026/07/07(Tue) 09:59
No.521
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白馬岳と青い空
厳密な山頂が白馬岳かというと、位置的には白馬鑓ヶ岳などの可能性が高いですが、「白馬(しろうま)の登山口から見る、白馬連峰・山々の風景」という意味では間違いありません。新緑の時期に車を降りてすぐこれだけの絶景に出会える、素晴らしい場所です。
※阿吽倶流 
2026/07/06(Mon) 09:56
No.520
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十勝平野の青い空
牧場に置かれた牧草ロールですが、まるで神様のオセロゲームでも有るかのように整然と置かれています。そんな他愛もない事を思いながら、穏やかな十勝平野を眺めています。
※阿吽倶流 
2026/07/05(Sun) 06:30
No.519
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軍艦島と青い空
世界遺産に登録された長崎の軍艦島(端島)であります。現在は上陸ツアーが組まれていますが、天候や波の高さによって上陸できる確率が大きく左右される「運が絡む観光地」でもあります。また、建物の老朽化が進んでいるため、安全上の理由から見学できるエリアは限られています。こんな青空の日に上陸出来て幸いでした。
※阿吽倶流 
2026/07/04(Sat) 09:27
No.518
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美幌峠の青い空
「美幌峠(びほろとうげ)」は北海道の美幌町と弟子屈町の境界にある峠です。展望台からは、眼下に広がる壮大な「屈斜路湖」や中島、「斜里岳」などの絶景を一望できます。道の駅「ぐるっとパノラマ美幌峠」が併設されており、景色部門で高く評価されるライダーにも人気のスポットです。
※阿吽倶流 
2026/07/03(Fri) 09:55
No.517
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積丹ブルーと青い空
積丹ブルーとして有名な神威岬でありますが、空が青いとより青く見えます。先端まで歩いたのは後にも先にも一度だけで、体力的に行けても帰りがつらい。何度も行っていますが、いつも手前の展望台で眺めます。
※阿吽倶流 
2026/07/02(Thu) 10:18
No.516
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柳川の青い空
川下りでどんこ舟に揺られながら、ゆったりと流れる時間の中で水路沿いの景色を眺めるのは、他では味わえない贅沢な体験です。春の陽気はもちろん、季節ごとの表情も豊かで、柳川ならではの情緒を感じます。
※阿吽倶流 
2026/07/01(Wed) 09:56
No.515
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