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呼んだら来ちゃった!
北海道の牧場で悠々と放牧されていた牛達です。興味本位でオ~イと呼んでみたら、こっちへ来てしまった。犬や猫なら慣れているが、こんな大きなのが来てしまうと対応に苦慮します。餌をあげる事は出来ず、どうしたら良いのでしょう。
※阿吽倶流 
2025/11/09(Sun) 10:33
No.288
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朝霧が立つ
こちらは日高地方の早朝ですが、朝霧が立ち風に流されています。朝霧とは俳句で秋の季語でありまして、陽が登り温かくなると消えてしまいます。朝の冷え込みが激しいと発生する現象です。
※阿吽倶流 
2025/11/08(Sat) 09:44
No.287
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東北の秋
こちらは湯殿山の入口にある田麦地方で、有名な蕎麦処であります。当日は信じられない気温で21度も在りました。山には雪があり中腹は紅葉でグラデーションが絶妙です。ハヤブサの形をした凧は鳥獣除けに泳いでいます。東北は秋たけなわでありました。
※阿吽倶流 
2025/11/07(Fri) 12:59
No.286
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月山の雪
仕事で秋田に行く途中で、ナナカマド亭と言う処の蕎麦を食べました。窓の外は月山や湯殿山が雪で覆われて、素晴らしい絶景に出会いました。この日は気温が20度もあり、汗ばんで雪を撮影しました。
※阿吽倶流 
2025/11/06(Thu) 19:48
No.285
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札幌大通り公園
道路の分離帯が広い公園になっているなんて羨ましいですね。雪まつりなんて素敵なイベントも行われいいですね。
※阿吽倶流 
2025/11/05(Wed) 04:20
No.284
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上高地、河童橋
今朝のTVモーニングショーで上高地の話題がありました。紅葉の観光客が思わぬ雪景色に戸惑っていました。この写真は初夏ですが、河童橋が大渋滞で、その多くは外国人だそうです。
※阿吽倶流 
2025/11/04(Tue) 10:21
No.283
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秋の壁紙
めっきり秋の気配も深くなって来ました。私のパソコンもお色直しで、迫り来る冬を前にこんな色に変えて見ました。これでは何処か分かりませんが、函館赤レンガ倉庫の外壁です。昔から暖炉と言うのはレンガと言う事で、そんなイメージの壁紙にする為に撮影しました。
※阿吽倶流 
2025/11/03(Mon) 10:54
No.282
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そして神戸
私の投稿は連想で選んでいますので、長崎から神戸に移りました。こちらは神戸のシンボルであるポートタワーであります。神戸は二回しか行っていませんが、昨年は神戸ポートアイランドから六甲を越えたので、街を走ったのは一回だけです。
※阿吽倶流 
2025/11/02(Sun) 10:16
No.281
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長崎は今日も雨だった
長崎を何度となく訪れていましたが、一度だけ雨が降った時がありました。それでも傘をさして眼鏡橋周辺を歩きましたが、川沿いの柳の街路樹が風情があって良かったです。♪ああ~長崎は今日も雨だった♪。
※阿吽倶流 
2025/11/01(Sat) 09:11
No.280
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津軽海峡秋景色
ここは竜飛岬と小泊を結ぶ竜泊ラインと言う道路で、高い尾根から竜飛岬を見た景色です。津軽海峡には霧が立っていますが、霧の向こうに見る山々は北海道最南端の白神岬です。この狭い海峡は他国籍の船が、自由に行き来できる公海のようです。
※阿吽倶流 
2025/10/31(Fri) 22:46
No.279
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北の宿から
都はるみさんのヒット曲を思わせる宿ですが、ここは下北半島の大間埼であります。大間と言えばマグロですが、私の記憶では大間のマグロが有名になったのは、相米信二監督の「魚影の群れ」でしょう。それまでマグロの漁獲地は気にしていませんでした。映画の中で夏目雅子さんが歌っていた「涙の連絡船」が印象的でした。
※阿吽倶流 
2025/10/30(Thu) 10:26
No.278
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北の駅から
すでに廃線になって列車の来ない留萌線の駅です。列車が通っていた頃も、地元の利用者しか居ないえきでした。そんな駅が気になり通過しないで寄っています。何となく忘れられない場所ってありますよね。
※阿吽倶流 
2025/10/29(Wed) 10:09
No.277
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室蘭のハロウイン
数年前の秋に室蘭を訪れ、道の駅にこんなオブジェが飾ってありました。私が少年の頃にはクリスマスやバレンタインは有りましたが、何時の頃からかハロウインなる祭りが台頭してきました。意味合いとしては日本のお盆のような物だと思いますが、祖霊に感謝するのは同じようです。
※阿吽倶流 
2025/10/28(Tue) 10:34
No.276
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鷺の集会
稲刈りの後で鷺の集団は観た事がありますが、アオサギがこれほど集まっているのは初めて見ました。ここは鹿児島県の内之浦と言うロケット発射場の近くです。アオサギは何度か見ましたが、こんなに居たのは珍しいです。
※阿吽倶流 
2025/10/27(Mon) 20:51
No.275
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知覧町、武家屋敷
こちらは鹿児島県の知覧町にある武家屋敷でありますが、薩摩の武家はこんな所に屋敷を構えていました。知覧と言えば特攻隊記念館が有名ですが、もっと前の薩摩の頃は武士の時代でありました。日本の夜明けに貢献した薩摩藩は、裕福だったと思われます。
※阿吽倶流 
2025/10/26(Sun) 06:50
No.274
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角館、武家屋敷
まるで昔にタイムリープしたような町並みで、雨上りの反射が眩しいアスファルトです。こんなアンバランスな構図でも、現代人には武家の時代を彷彿させる場所であります。昔の地面より道路だけ高くなっていて、塀の中が見えて風情があります。
※阿吽倶流 
2025/10/25(Sat) 10:09
No.273
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金浦温泉、学校の栖
わたしのお気に入りの旅館で、明治時代の小学校を改装したものです。教室を客室にして、講堂を温泉に仕立てたものです。硫黄泉とラジウム泉の二つがあり、日帰り温泉もやっています。金浦とはコノウラと読みまして、近くには南極観測の資料館もあります。
※阿吽倶流 
2025/10/24(Fri) 10:22
No.272
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鳥海山、十六羅漢岩
鳥海山の麓の遊佐町にある、十六羅漢岩であります。溶岩が海に流れ出し固まった所に、人が手ノミで岩を削りだした羅漢像であります。荒潮の時は波を被るような場所ですが、信仰の願いを込めて数多くの像が刻まれています。
※阿吽倶流 
2025/10/23(Thu) 10:40
No.271
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鳥海山、丸池様
ここは鳥海山の山形県側にある、丸池様と言う湧水池であります。畔にお堂があり神様として祀られています。この池の近くに鮭の養魚場があり、成魚の鮭が遡上して来ますが、この池までは来ません。水が綺麗過ぎて餌がないのです。「水清ければ魚住まず」と言う事ですね。
※阿吽倶流 
2025/10/22(Wed) 10:09
No.270
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白神山地、青池
世界自然遺産に登録された青森県の白神山地です。世界でも有数の天然のブナ林の中に、ひっそりと湧いている青池であります。真ん中に「い」を入れると美瑛の青い池と間違えそうですが、こちらは青池でありまして規模は小さいです。周辺にはニホンカモシカなどが生息する、静か過ぎる森林です。
※阿吽倶流 
2025/10/21(Tue) 10:19
No.269
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秋の壁紙
これは信州の安曇野で写した麦畑であります。秋の雰囲気の中で紫の花がアクセントになり、気持ちが落ち着く景色なので、私のパソコンの壁紙にしています。季節が変われば冬の景色を使います。
※阿吽倶流 
2025/10/20(Mon) 12:20
No.268
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神の子池(裏摩周)
ここは摩周湖の裏側と言われる清里方面にある、神の子池と言われる所です。摩周湖から流れ出る川は無く、入り込む川もありません。雨が降り湖に溜まり、それが地中から湧き出すのです。そのひとつの神の子池は、森の奥に神秘的に湧き出しています。
※阿吽倶流 
2025/10/19(Sun) 09:54
No.267
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高知はりまや橋
最初に見た赤い橋は、はりまや橋のモニュメントでありまして、こんなに小さいのかと思いました。良く見ると路面電車や車が通る道があり、そこに橋の欄干がありました。橋の名が書いてあり,はりまや橋と記されていました。
※阿吽倶流 
2025/10/18(Sat) 10:32
No.266
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長崎オランダ坂
最初に訪れた時に自動車の擦れ違う石畳の道が、有名なオランダ坂だと思っていました。ここに差しかかると脇道に石票があり、思わず「え!」と声が出てしまいました。札幌の時計台の時とおなじで、ちっちや~と言ってしまいました。歌などのイメージで勝手に大きく思い込んでいたのですね。
※阿吽倶流 
2025/10/17(Fri) 10:30
No.265
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大型クルーズ船(長崎港)
ここは長崎のグラバー園ですが、港には巨大な住宅団地のような船が在りました。観光客は中国からの人ばかりで、町中に中国語が飛び交っていました。この船ではありませんが、いま注目されているのがピースボートと言うクルーズ船で、108日で世界一周クルーズがあります。料金は350~500万円くらいで、人生の集大成に私も心惹かれる旅であります。
※阿吽倶流 
2025/10/16(Thu) 10:17
No.264
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軍艦島と呼ばれる訳
長崎に有る世界遺産の軍艦島と呼ばれる島は、地名では端島と言われています。芸能人のように芸名がある訳では無いのですが、その形から誰ともなく軍艦島と言うようになりました。ここは対岸にある権現山という所ですが、この様に軍艦に見えるからなのでしょう。
※阿吽倶流 
2025/10/15(Wed) 05:23
No.263
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戦艦陸奥主砲
船の科学館に在った戦艦陸奥主砲です。この戦艦陸奥ですが、長崎にある世界遺産の軍艦島は、戦艦陸奥の側面が似ていると言う事で軍艦島と呼ばれています。しかし戦艦の主砲と言うのは長いですね。
※阿吽倶流 
2025/10/14(Tue) 10:12
No.262
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石切夕張神社
石炭で栄えた夕張に在る神社で、採掘の安全を祈願して立派な神社があります。夕張は廃坑になった後も繁栄が忘れられず、一大観光地を目指し湯水のように資金を投入して破綻しました。石切夕張神社は丘の上にあります。
※阿吽倶流 
2025/10/13(Mon) 10:25
No.261
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函館に虹が立つ
函館市内から大沼公園に向かう途中で、突然のにわか雨に遭い路肩で待機。しばらくすると通り雨で、すぐに青空が出て来ました。そして虹が立つという言葉そのままに、地面から虹が立っているように見えました。感動の一枚です。
※阿吽倶流 
2025/10/12(Sun) 06:32
No.260
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秋の摩周湖
摩周湖を訪れるのは殆んど春から初夏でしたが、この時は秋の風景が観たくて秋に訪れました。秋と言う字に心を加えると愁いと言う字になり、その風景は寂しいものがあります。やがて訪れる厳冬の厳しさを待つように、静かに穏やかに存在していました。
※阿吽倶流 
2025/10/11(Sat) 11:47
No.259
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