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北海道の道
江差の沖にある陸続きの島、カモメ島の散策路を戻る木道であります。空から見るとカモメの形をした島で、江差のシンボルである島です。向こうに見える帆船は、江戸幕府最強の軍艦開陽丸を復元した船であります。
※阿吽倶流 
2025/07/16(Wed) 09:59
No.182
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北海道の道
北海道を旅して、こちらの駅にも何度か訪れました。この道を旅してずいぶんと癒されました。1999年に放送された連続テレビ小説“すずらん”の舞台になった明日萌駅です。主演の遠野なぎこさんの自宅で本人と思われる遺体が発見されました。彼女の道も終わったようです。
※阿吽倶流 
2025/07/15(Tue) 10:30
No.181
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北海道の道
この橋は十勝大橋と言いまして、帯広から大雪山や釧路に行く時に通ります。巨大なハープ橋でありまして、そのワイヤーの影で目が眩みます。ちょうどストロボライトのように、目の調節が追い着かないのでバイザーを降ろします。
※阿吽倶流 
2025/07/14(Mon) 10:03
No.180
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北海道の道
トマムザタワーは広大なリゾートの中心に位置する星野リゾート トマムのランドマーク。豊富なアクティビティと多様なレストランで四季折々の自然や食をお楽しみいただけます。いつ誰と訪れても、1日中楽しめる滞在型リゾートです。と言う宣伝文句ですが、広大な北海道で高層ビルに泊まるのには賛否両論があります。
※阿吽倶流 
2025/07/13(Sun) 06:36
No.179
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北海道の道
宗谷岬から猿払を過ぎると、何もない平坦な道が続きます。そこに突然現れるシエルターのようなトンネルは、冬場の猛吹雪などの時に避難する場所です。一車線の道路には路肩がありまして、命を守る事が出来ます。非常電話なども装備しています。
※阿吽倶流 
2025/07/12(Sat) 10:17
No.177
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北海道の道
何処にでもあるガソリンスタンドでありますが、唯一の立地が日本最北端のスタンドであります。こちらで給油しますと給油証明書と、手造りの貝殻のお守りを貰えます。ここでは必ず給油してから、安心して帰路につきます。
※阿吽倶流 
2025/07/10(Thu) 10:17
No.176
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北海道の道
こちらの麗らかな住宅地の道でありますが、私の大好きな函館山麓の敷石道です。坂の多い函館山麓でありますが、坂を繋ぐ横の道は平坦で良い散歩道であります。山麓でも人気のエリアで、学生服の人が多い場所でもあります。
※阿吽倶流 
2025/07/09(Wed) 09:20
No.175
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北海道の道
これは知床遊覧船のカズⅠの事故の年、知床の羅臼で車中泊した日でした。早朝に見た告知板で午前十時まで知床峠の通行止めでした。そんなに待てないので標津町に戻り網走び向かいました。朝の道南の景色が綺麗でしたので撮影しました。
※阿吽倶流 
2025/07/08(Tue) 10:25
No.174
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北海道の道
小樽運河に並行して散歩道があります。これは大道芸?なのか良く分りませんが、こちらの植木には人間が入って居ます。通行人を驚かせて動画をyoutubeにアップしているようです。あの姿のまま植木鉢を轢いて移動する姿は滑稽です。
※阿吽倶流 
2025/07/07(Mon) 10:29
No.173
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北海道の道
北海道で監獄と言えば網走番外地で有名になった、網走刑務所で観光客が後を絶ちません、この道は監獄への道にある鏡橋でありまして、入獄する時も出所する時も必ず通る道です。言わば監獄と世間の境界線であります。
※阿吽倶流 
2025/07/06(Sun) 07:43
No.172
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北海道の道
ドラマ北の国からの舞台、麓郷にある石の家であります。石を轢いた野の道の先にあったのは、主人公の墓標でした。主人公の黒板五郎さんと俳優の田中邦衛さんの、ひとり二役のお墓でありました。
※阿吽倶流 
2025/07/05(Sat) 09:48
No.171
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北海道の道
こちらは積丹半島にある神威岬でありますが、十年ほど前のまだ体力がある頃に先端を目指しました。今は歩く自信はなく帰りが心配で、それを考えると駐車場に近い展望台に上がるのが精いっぱいです。
※阿吽倶流 
2025/07/04(Fri) 10:12
No.170
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北海道の道
札幌郊外に在ります、北海道開拓の村で行われている馬車鉄道であります。原野を切り開いて出来た施設ですから、先に道を造りそれに沿って街を再生しました。横浜でも名前が残ります馬車道の脇に、古い建物を並べた整然とした所です。
※阿吽倶流 
2025/07/03(Thu) 09:31
No.169
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北海道の道
こちらの木道は登別の地獄への道です。昔は無かったのですが、最近はこの木道を通って奥まで行けます。かと言ってあの死後の地獄ではありませんので、何丁目とかはありませんで、熱水が湧き出す所まで行けます。相変わらず投げ銭をする外国人は居るようです。
※阿吽倶流 
2025/07/02(Wed) 09:54
No.168
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北海道の道
函館から少し離れた場所に、トラピスト男子修道院が在ります。長い直線の並木道を直進すると、そこに駐車場があります。車を止めて修道院を見学するには、こちらの胸突き八丁の坂を登らなくてはなりません。日本の神社仏閣は階段が多いのですが、こちらの西洋式は坂道で、手摺が無いと厳しい坂道です。
※阿吽倶流 
2025/07/01(Tue) 09:40
No.167
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北海道の道
こちらは言わずと知れた函館赤レンガ倉庫ですが、朝の散歩中に函館山から霧が降りて来ました。ノスタルジックな街並みが霧にむせぶ朝は、異国情緒が漂いまして素晴らしい景色になります。港町と霧の相乗効果で、もうひとつ霧笛が鳴れば最高なんですが。
※阿吽倶流 
2025/06/30(Mon) 10:15
No.166
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北海道の道
この道は何処かと言いますと、然別湖から糠平に続く道であります。糠平は北海道の秘境と言われていまして、未開発の土地に人造湖が出来て、道が引かれた場所です。なぜこの写真を写したかと言いますと、爽やかな白樺の新緑をPCの壁紙にしたかったからです。
※阿吽倶流 
2025/06/29(Sun) 06:23
No.165
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北海道の道
この街は最果ての離島である利尻島の街角であります。少し高い目線からの撮影ですが、これはパノラマ二階バスの車窓からです。北国独特の板張りの家がありまして、日本でありながら変わった雰囲気の町並みでした。
※阿吽倶流 
2025/06/28(Sat) 10:35
No.164
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北海道の道
こちらは北欧の街ではありません。北海道の石狩地方にある新興タウンで、ある不動産会社の企画で、スエーデンの街を再現しました、北海道への移住・別荘購入ならスウェーデンヒルズと宣伝していたので、物見胡散で行って見ました。
※阿吽倶流 
2025/06/27(Fri) 10:23
No.163
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北海道の道
ここは襟裳岬の先端に行く道で、かなり急な階段を降りて行きます。その先の道を歩き、戻る時にはこの階段を登る訳です。旅の途中で力を出し切ると、後が続きません。と言う理由を付けてここで諦めました。
※阿吽倶流 
2025/06/26(Thu) 09:55
No.162
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北海道の道
ここは網走にある能取湖畔の、サンゴ草自生地であります。ここにある木道を行くと、レッドカーペットを行く気分です。これほどの自生地は少なく、赤いビーズを繋げた様な花が、赤い血のようで不気味でもあります。
※阿吽倶流 
2025/06/25(Wed) 10:04
No.161
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街中の太陽浴び
街中で太陽が当たる場所を探していて、
配達員がちょうど良い場所に入った瞬間に取りました。
マイケル 
2025/06/24(Tue) 13:31
No.160
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北海道の道
網走から稚内を目指していた時、途中で気力が無くなり旭川に変更しました。初めての道で滝上町を通過した時に、向こうに見えたピンク色の丘でした。図らずも変更した道に、こんな芝桜との出会いがあるなんてラッキーでした。
※阿吽倶流 
2025/06/24(Tue) 09:58
No.159
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北海道の道
ここは根室から知床に向かう途中の、走古丹と言う海岸であります。遠くには国後島が見えると言う事で、砂浜の道に侵入しました。車輪の跡が有るので油断して、脱出不能になりました。地元の人に助けられましたが、タイヤの跡は4駆のものだそうです。
※阿吽倶流 
2025/06/23(Mon) 10:19
No.158
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北海道の道
この道は何処であるかと説明の出来ない、美瑛の迷い道であります。道の情報も分からずひたすらに走り、出会った風景であります。同じ場所には二度と行けない、一期一会の道なのであります。それにしても心奪われる景色でありました。
※阿吽倶流 
2025/06/22(Sun) 06:36
No.157
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北海道の道
こちらの低い場所の停車場は、函館路面電車の終点である谷地頭であります。谷地とは谷の低い所を意味して、見たところ本当に低い場所です。この坂はイメージとは違いロマンス坂と言いまして、直進すると立待岬に行ける道です。
※阿吽倶流 
2025/06/21(Sat) 09:51
No.156
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北海道の道
こちらは函館二十間坂と言いまして、函館山に登る道やロープウエイが近くにあります。観た感じ写真では緩い坂の様に見えますが、これがかなりの急坂であります。上でボールを転がしたら、取りに行くのは大変です。
※阿吽倶流 
2025/06/20(Fri) 10:18
No.155
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槍ヶ岳の頂上からの景色
最近はポートレートばっかり取っているので、ランドスケープはしばらく取っていません。これは槍ヶ岳の登山中にTG-4で撮りました。
三回目のポストで宜しくお願い致します。
マイケル 
2025/06/19(Thu) 18:05
No.154
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北海道の道
本日は小樽の観光スポットである、堺町商店街の道路であります。運河脇の散歩道を楽しんだら次はこちらです。銘菓店やガラス細工店などの店が立ちならび、小樽の観光には欠かせない商店街です。小樽の原宿みたいな位置付けであります。
※阿吽倶流 
2025/06/19(Thu) 09:52
No.153
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北海道の道
ニッカウヰスキーの創業者にして、NHK朝ドラのモデルにもなった竹鶴政孝こと「マッサン」。その奥さんである「リタ夫人」の名をつけられた「リタロード」は、JR余市駅を出たところから、その「ニッカウヰスキー」脇へと続いています。
※阿吽倶流 
2025/06/18(Wed) 09:38
No.152
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